5年ほど使い続けている洗剤の紹介。「Gain apple mango tango」

香りがとても良いんですよ。

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こんにちは、CoarsePaper管理人のほりー(@CoarsePaper)です。

5年前に仙台の古着屋さんで服を見ていたんですけど、めちゃくちゃいい匂いがして、思わず店員さんに「どんな洗剤使ってるんですか?」と聞いて知ったのがこの「Gain apple mango tango」です。

 

それからずっとこの洗剤を使い続けています。ホントに良い香りがするので、今回はその紹介記事を書いていこうと思います。いい香りってこと意外に実際書くこと無いんですけど。

 

洗剤なのに薬っぽくない優しい香り

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別に成分に果汁が入ってるみたいな事は無いんですけど、嫌な感じがしない香りなんです。

リンゴとマンゴーの香りがするかというとそれも微妙なんですが、少なくとも日本の洗剤のようないかにも作られた香りという感じはありません。

 

やたら大きい

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海外の洗剤特有の巨大なボトルに入ってます。なんと約1.5Lというボリューム。

 

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更に大きい3Lのタイプもあります(買った)。

 

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キャップに入れて量を計るのですが、垂れないように工夫されていて使い勝手も良いです。

 

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中の目盛りで1まで入れると水50L分。

左の小さめのタイプでも一人暮らしで蛍光剤入っていない普通の洗剤と併用すれば1年ほど持ちます。

 

まとめ

サクッと紹介していきましたがいかがでしたでしょうか。こればっかりは嗅いでもらわないと伝わらないので難しいところなんですけど。

 

長いこと使える代わりに値段も高めで、小さい方でも3000円ほどします。お試しで買える値段と量ではないのが残念ですが、コスペイチオシなので是非挑戦してみて下さい。

 

ではでは〜

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