【六本木】DOWNSTAIRS COFFEEでオシャレ朝食を食べてきました。

朝からテンション上がりましたわ。

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こんにちは、CoarsePaper管理人のほりー(@CoarsePaper)です。

連日で都内に用事がある時は帰るの面倒でネカフェに泊まってしまうことが多いのですが、朝の早い時間に追い出されてしまうので手持ち無沙汰になるんですよね。

 

そんな感じで先日もネカフェに泊まりまして朝暇になったので、レビューがてら六本木のDOWNSTAIRS COFFEEに行ってまいりました。

 

外観

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ミッドタウンからほど近く。メルセデス・ベンツのショールームに併設されています。

 

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外にもメニューが置いてあって助かります。

内装

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開放的な空間で、席が沢山あります。天井が高い。ペンダントライトがカッコいいっすね。

 

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ロゴマークのある壁面にはタイルが敷き詰められていて清潔感があります。

 

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壁の半分はガラス張りで、採光も取れていて明るい雰囲気。

 

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長机にはコンセントがあるので作業もできます。

 

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英字新聞が置いてあったりしてオシャレ極まってる。エスプレッソマシンはラテアートの大会などでよく使われるSIMONELLIのものでした。

 

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それもそのはず。チーフバリスタの方がラテアートの世界大会で優勝されているようです。そもそもダウンステアーズコーヒーは日本のラテアート界の第一人者と言われる澤田洋史さん監修のカフェだったりします。

 

注文

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メニューはこんな感じ。六本木というと結構高いイメージがあったのですがかなり安いですね。

 

このメニューには載っていませんが、朝限定のシンプルなトーストセットを注文しました。

 

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こちらがトーストセット。レイアウトがオシャレっす。

 

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お店1番の売りであるラテアート。ウィングチューリップという代表的な柄です。紙コップで綺麗に描けるのは流石の一言です。

 

結構な量があるのですが、コーヒーは薄めで牛乳メインという印象でした。おそらく使っているエスプレッソの量がシングルで、牛乳の甘さが引き立っています。

セットでは選べませんが、スーパーチャージドラテは多分リストレットで抽出されるので、コーヒーを味わいたいという方にはそちらがオススメです。

 

 

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食パンが分厚くて中がめっちゃフワフワでした。これは超美味しい。超熟じゃ満足できない体にされました。

 

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バターにベンツのエンブレムが浮かび上がってる…

 

まとめ

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ドヤ顔でMacBook Airもキメられる。

いかがでしたでしょうか。非常に清潔感があって開放的で、朝にぴったりなカフェです。

お客さんの層も様々で、20代の若い方から60代くらいの方まで来店していました。

みなさんバリスタの方と仲良しみたいで、和気あいあいとした雰囲気でした。

 

営業時間は7時〜23時と、朝から夜遅くまでやっています。

The 東京みたいなカフェを探している方には是非おすすめしたい場所です。地図はこちら↓

 

 

ではでは〜

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