とりあえずカバンに入れておけるモバイルバッテリー「cheero Power Plus 3 mini」[PR]

モバブって今こんなに小さくて大容量なんだね…

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こんにちは、CoarsePaper管理人のほりー(@CoarsePaper)です。最近のスマホってバッテリー持ち良いじゃないですか。僕も二年くらい前にXperia Z3に機種変更して、ずっとモバイルバッテリー使ってなかったんですよ。丸一日電池持っちゃいますし。

多分ポケモンGOとかやってたらモバイルバッテリー必要なんでしょうけど、機種変更と同時にIngress辞めてしまったので、本当にTwitterとLINEとブラウザくらいしか使わなくて、そうなると全然バッテリー減らないんですよね。

ただ、この前午前中からイベントに参加したり、カフェの写真とかをカメラで撮りつついろんな場所にスマホの地図アプリで調べて行ったりしていたら流石にバッテリーがもたなくてですね、モバイルバッテリーの必要性を感じました。

 

今のガジェットってだいたいmicroUSBで充電できますし、ブロガーとして色々ガジェットを使っていると、モバイルバッテリーひとつ持っていると安心感がありますよね。

というわけで今回はcheeroさんから提供いただいた「cheero Power Plus 3 mini」の外観やサイズ感など、レビューしていきたいと思います。

 

cheero Power Plus 3 mini

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とりあえずパッケージから。6700mAhという大容量です。昔のモバブってもう一回り大きくて5400mAhとかだったような気がするんですが気のせいでしょうか。

 

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内容物は本体と取説とケーブル。ガジェットの充電はもちろん、この「cheero Power Plus 3 mini」自身を充電するのにもmicroUSBを用います。

 

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丸みがあってミニマムな外観です。ガジェットが主役だとしたらモバイルバッテリーは脇役ですから、シンプルな方が好感度高いなと思います。

 

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本体上部に充電開始のスイッチと出力、入力の端子が集まっています。ここを見るだけでどれだけコンパクトかが見て取れますね。

 

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残量を表示するインジケータもついています。開封時に満充電なのもユーザーにとっては嬉しい所です。

 

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現在愛用中のXperia Z3との大きさ比較。

 

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片手にすっぽり入るくらいの大きさ。ある程度重量感がありますが、手触りはサラサラで滑りにくく持ちやすい感じです。

 

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よく使ってるMYSTERY RANCHのURBAN ASSAULTのサイドポケットにも余裕で入ります。こうやってとりあえず適当に入れておけるのが小さいモバイルバッテリーのメリットです。持っていくかどうか迷った時に持っていけるかどうかが重要。

 

まとめ

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「cheero Power Plus 3 mini」の紹介でした。いかがでしたでしょうか。

結構今ってスマホあればなんでも出来てしまいますし、バッテリー切れって実際怖いですよね。実際にバッテリー切れを起こすことは少ないのですが、お守りとして1つ持っておくのは良いかもしれません。

コスパ的にもcheeroのは優れていますし、このシリーズはかなり人気が高いので安心感があります。ふだんバッテリー切れを起こさない人には今回紹介した小さいものがオススメです。

 

ではでは〜

 

 

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